ドライブびより~AG Ver Song 2017/08/06 0 曲紹介アコギ用マイクのテストシリーズにかこつけて、温故知新弾き語りシリーズ、という何がなんだか分からないことになってきました。「そういえばこんな曲あったなぁ」と思いつつ、自作曲ながらあためてコードを拾うのが大変です。今回はミニアコーディオンとパーカッション類(タンバリン・シェーカー・トライアングル)と共に。歌詞▼ ドライブびより~AG Ver(詞・曲:C&P)見てごらん あの空を南の海のようくるま... Song
桜峠~AG Ver Song 2017/08/05 0 曲紹介アコギマイクのテストを兼ねて自作曲を弾き語るシリーズ。今回は究極のマゾヒスティック企画「四国西予ジオパークミュージックコンテスト」シリーズより。歌詞▼ 桜峠~AG Ver(詞・曲:C&P)今年も綺麗に桜が咲きました遠く霞む海を一人眺めている隣町へと続くこの峠まであなたはいつも送ってくれていたつづら折りの峠道 自転車押しながらぽつりぽつり話すあなた今は町を出てこの海の向こうであなたらしく無口に... Song
メン・イン・ブラック Cinema 2017/07/29 0 (1997年/アメリカ)「スカッとしたい」というわけで「アクション」カテゴリーから本作をチョイス。主役はBOSSのCMでお馴染みのトミー・リー・ジョーンズ氏とウィル・スミス氏、こちらは初見です。恥ずかしい話ですが、エディ・マーフィ氏と勘違いしてました。観る前は『ダイハード』的な感じかと思ってましたが、製作総指揮スティーヴン・スピルバーグということで、「メン・イン・ブラック」という都市伝説をパロディ... Cinema
リボルバー Cinema 2017/07/29 0 (2005年/イギリス・フランス)これはdTVの「サスペンス」カテゴリーのジャケット買いですね。監督は「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」「スナッチ」「シャーロック・ホームズ」シリーズのガイ・リッチー氏。元マドンナのご主人らしいです。主演は「アドレナリン」シリーズや「トランスポーター」シリーズのジェイソン・ステイサム氏。お顔はよく拝見していますが、主演作としては初見です。殺し屋ソー... Cinema
スカーフェイス Cinema 2017/07/23 0 (1983年/アメリカ)出来るだけ避けて通ってきたカテゴリー、アメリカのギャング映画です。そうは言っても「ゴッドファーザー」とか「アンタッチャブル」は観てたりしますが。もうこれは主演のアル・パチーノの存在感に尽きます。チビでギョロッとした眼、感情がその小さな身体全体から迸るのが見えそうなくらいです。その根っこにあるのはハングリー精神というか、もっと根源的な「餓え」のようなもので、800ドルのスーツ... Cinema
ハッシュ! Cinema 2017/07/23 0 (2002年/日本)これは前からずっと気になっていたんですね。確か「面白い映画」という検索ワードで引っ掛かっていたんじゃないでしょうか。予備知識なしだったのでどちらかというと「タイムマシンブルース」のような凝ったストーリーものなのかと思っていたのですが、「子供が欲しい独身女性と、ゲイのカップルのドラマ。」(WikiPedia)ゲイのカップルを田辺誠一さんと元男闘呼組の高橋和也さんが演じています。何... Cinema
慣れてる人~AG Ver Song 2017/07/23 0 曲紹介アコギマイクテストシリーズ第3弾。マイクテストをシリーズ化するのもどうかと思いますが・・・。IK Multimediaの「iRig Acoustic」()を購入したのですが、結構アコギ以外の、たとえば扇風機の風の音とか歌声とかを結構拾うので「弾き語りのとき、少しでも演奏に集中するために買ったのになぁ・・・」という印象だったのです。しかしながら、こうしてテストしていくうちにセッティングに慣れて... Song
「し」その3 Song 2017/07/16 0 曲紹介アコギ用マイクテストシリーズ。歌詞▼「し」その3AG,Vo.Cho,Bongo,Tambourine:C&PRhythmBox:FunkBox(iPhone app) Song
卍 Cinema 2017/07/08 0 (1964年/日本)たまたま久し振りにGYAOで面白い映画がないかと見ていたところ、「おとなの大映祭」としてこの作品がありました。まぁ「おとな」なのでいいだろう、と。もちろん谷崎潤一郎原作のセクシャルな作品だということは知っていたのですが、具体的な内容は全く知りませんでした。若尾文子と岸田今日子主演の女性同士の同性愛をテーマとした作品ということで、まぁそういうシーンもあったりするわけですが、同性愛... Cinema
断崖 Cinema 2017/07/08 0 (1941年/アメリカ)これはヒッチコック監督作品ですね。『汚名』『北北西に進路を取れ』のケーリー・グラント氏がなんともいい加減でナンパな優男役。そんな男と結婚してしまう妻役は『レベッカ』のジョーン・フォンテイン嬢。モノクロなのに綺麗さが鮮やかに伝わってきます。さすがヒッチコック監督、女優を綺麗に撮らせば右に出るものなしですね。前半のロマンス部分が長くて、後半の奥さんが旦那に対して疑心暗鬼になって... Cinema