「E」その4

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曲紹介アーチストアルファベット順弾き語り。この企画始まって以来、初めて「初見」で出来た曲ではないでしょうか。たまにはこういう曲もないとやってられません。まぁ、最後で吹いちゃってますが。それよりも楽器meのBメロのコードが違っていたので、それを直す方に時間がかかりました。時々あるんですよね。でも本来なら自分で耳コピせい!ということなんでしょうから、文句を言ってはいけません。歌詞▼「E」その4AG,V...

「E」その3

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曲紹介アーチストアルファベット順弾き語り。大御所ですね。「屋根に座って、コケを蹴落としていた」という歌詞はどうしたら書けるんでしょう。反射的に堺正章と浅田美代子が浮かんでしまうんですが。ちなみにこの歌詞は大御所が書いた詩ではありませんが。歌詞▼「E」その3AG,Vo,Cho:C&P元ネタはこちら。

ヘポタイヤ

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曲紹介久々(だっけ?)の新曲はその名も「ヘポタイヤ」。もう何が何だか分かりません。歌詞▼ヘポタイヤ(歌:ウーロン&多分インド人の皆様、詞・曲:C&P)退屈な午後にはヘポタイヤ冷めたミルクティにヘポタイヤ宇宙の彼方からヘポタイヤ夜半過ぎ朝までヘポタイヤ

ブルース・ブラザース

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(1980年/アメリカ)「いつかは見ないと名作」シリーズ。大体いつもサスペンス映画ばかり見ているので、対極にある「コメディ」はなかなか見る機会がありませんでした。「面白い」という噂は昔から聞いていたのですが、さて。という前フりを書くのももどかしいくらいに面白かったです。トリプルロック教会(どんな名前だ!?)のジェームスブラウン牧師。もう説教開始時点で迷える客たち(?)をあおっています。ダンスフロア...

サタデー・ナイト・フィーバー

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(1977年/アメリカ)「いつかは見ないと名作シリーズ」より。これもこういう企画でもしないとわざわざ見ない一作です。だいたいジョン・トラボルタ氏のしゃべり方が好きじゃないですね。しかもこのジャケットですからね。ビージーズのディスコミュージックと相殺してややマイナスなのかな、という鑑賞前の値踏みです。というわけで、冒頭からジョントラボルタがペンキ缶片手にブルックリンの汚れた町を軽快に闊歩し、そのステ...

マトリックス

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(1999年/アメリカ)「いつかは見ないと名作シリーズ」。今回は説明不要の本作。銃弾をよけるスローモーションシーンが有名です。一度レンタルしたものの見る時間がなくてそのまま返却したことがあって、今回は満を持しての鑑賞。期待も大です。その期待を一瞬たりとも裏切ることなく、冒頭の古アパートの一室からトリニティーが脱出するシーンから全開です。カンフーシーンはジャッキーチェンを見慣れた我々からすると、やは...

ダーティーハリー

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(1971年/アメリカ)「いつかは見なくちゃ名作シリーズ」。言わずと知れたクリント・イーストウッド主演の刑事モノです。主役のキャラハン刑事を見た相方が「いかりや長介みたい」という。なるほど、ちょっとやそっとのアクシデントでは動じない確かにリーダーの貫録です。クリント・イーストウッドが聞いて喜ぶかはちょっと分かりませんが。馴染みのバーガーショップでハンバーガーを齧ったところで、奇しくも道向かいで銀行...

「E」その2

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曲紹介アーチストアルファベット順弾き語りより。久し振りにiPhoneアプリのリズムボックス「FunkBox」を使いました。なんといっても世界的に有名なダンスナンバーですから。歌詞▼「E」その2AG,Vo,Cho:C&PCR78:FunkBox元ネタはこちら。

ブラック・スワン

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(2010年/アメリカ)TSUTAYAのサスペンスコーナーでいつも「おすすめ」としてディスプレイされている作品でいつかは見ないと、と。オードリーヘプバーンを思わせるナタリー・ポートマンの生真面目そうな美しさが際立っています。こういうバレーの主役と振付師とか、映画監督と女優とか、いわゆる「枕営業」的な側面って個人的にはあんまり見せて欲しくないと思っているのですが、まぁ映画の建て付けとして仕方ないです...

リング

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曲紹介温故知新シリーズ。歌詞▼リング(詞:C&P、ジャパシン 曲:C&P)離れ離れだったが今日からは同じ姓あっけないもんさな 気が抜けた慣れぬリングと美辞麗句何処までも高い空 のんびりと雲がゆくなんということもなく笑い合うけだしこの日も良い天気ふたりはひとりでふたりでひとりよ