アーチストアルファベット順弾き語り

「G」その2

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 曲調は穏やかですが、タイトルからしていかにも寂しい歌詞だろうと予想はしていたのですが、予想以上の寂しさでした。塔のてっぺんに登っちゃダメェ~! 歌詞 ▼「G」その2 AG,Vo:C&P 元ネタはこちら。

「G」

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曲紹介 というわけで、「アーチストアルファベット順弾き語り」は早くも「G」へ。 この曲はコードも歌詞も簡単そうなので、ぱぱっとやっちゃおうと思ったのですが、サビの最後は高いし、ハモリはなんだかややこしいし、間奏は何だか分からないし・・・思いの外苦労しました。 歌詞 ▼「G」 AG,Vo,Cho:C&P 元ネタはこちら。

「F」

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曲紹介 久し振りの「アーチストアルファベット順弾き語り」。 なんせFで唯一歌えそうな歌がこの大御所の曲しかなかったものですから、物怖じしてなかなか歌おうという気にならなかったのです。満を持してやってみましたが、2番で我が道を踏み外しかけてます。大体本番に弱いんです。 歌詞 ▼「F」 AG,Vo:C&P 元ネタはこちら。

「E」その5

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 「E」といえば、という大御所ですね。そして「E」といえばこの曲。有名なリフが弾けなくて難儀しました。しかもアコギで弾いてもイマイチ「コレキタ」感がないというのが切ないです。 後編パートはかなり適当ですね。 歌詞 ▼「E」その5 AG,Per,Vo,Cho:C&P 元ネタはこちら。

「E」その4

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 この企画始まって以来、初めて「初見」で出来た曲ではないでしょうか。たまにはこういう曲もないとやってられません。まぁ、最後で吹いちゃってますが。 それよりも楽器meのBメロのコードが違っていたので、それを直す方に時間がかかりました。時々あるんですよね。でも本来なら自分で耳コピせい!ということなんでしょうから、文句を言ってはいけません。 歌詞 ▼「E」その...

「E」その3

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 大御所ですね。「屋根に座って、コケを蹴落としていた」という歌詞はどうしたら書けるんでしょう。反射的に堺正章と浅田美代子が浮かんでしまうんですが。ちなみにこの歌詞は大御所が書いた詩ではありませんが。 歌詞 ▼「E」その3 AG,Vo,Cho:C&P 元ネタはこちら。

「E」その2

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語りより。 久し振りにiPhoneアプリのリズムボックス「FunkBox」を使いました。なんといっても世界的に有名なダンスナンバーですから。 歌詞 ▼「E」その2 AG,Vo,Cho:C&P CR78:FunkBox 元ネタはこちら。

「E」

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 なんとなく「別れた彼女との思い出のホテル。今はひとりで侘しい」というような女々しい曲だと思ってたのですが、今回ちゃんと歌詞を読んでみると、結構ミステリアスでどちらかというとスタンリー・キューブリックの「シャイニング」を彷彿とさせるような感じです。ラストのギターソロは有名なのでやろうというのは決めてたのですが、やっぱり大変でした。 歌詞 ▼「E」 AG,...

「D」その2

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 これも洋楽ならではの名曲です。邦楽ではなかなかこういう曲がないというのはなんでなんでしょうね?国土の広さの違いみたいなのを感じますが、好むと好まざるとに関わらずそういうのがDNAに刻み込まれていて音楽にも反映するんでしょうか。 元キーは高すぎるので1オクターブ下で歌ってます。DNAの違いです。 歌詞 ▼「D」その2 AG,Vo,Cho,Per:C&P ...

「D」

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曲紹介 アーチストアルファベット順弾き語り。 もう「D」といえば、ギターKidsといえば、これしかないでしょう。元キーでは歌えるはずもなく1オクターブ下で歌ってますが、まぁボーカルなんて煙に巻かれているような感じでよろしいのかと。 歌詞 ▼「D」 AG,Vo,Cho:C&P 元ネタはこちら。